なるか!
hirosの呑んだ食べた出かけた。
2026年9月18日金曜日
舞茸
舞茸を多めに買っていたので、今日は舞茸御 飯からでした。
起きたときから良い香りでした。
今夜は近所の、よつば食堂さんで夕飯。
墨廼江を呑みながら、鯨刺身。
足の痛みに効いてくれるかなぁ〜?
ただ単に食べたいだけです。
シメ鯖。
お店で少しずつ違う美味しさも良いです。
かまトロ。
家の人と一個ずつが丁度良いですね。
食べ過ぎると胃の辺りが大変なお年頃。
追加の焼鳥。
塩で追加をお願いしています。
ご馳走様でした。
2026年9月16日水曜日
鶏ハツ焼き
今夜で、ポティネ・アンポーのアリゴテは呑み終わり。
美味しかったです。
冷蔵庫に余った御飯が多めに保管されていたので炒飯にしました。
作り過ぎました。
久しぶりに鳥長さんの鶏ハツ。
新鮮で血抜きが良いので臭みが出ません。
焼鳥にして旨旨です。
私が割いて洗って、家の人が串焼きにします。
ハーブ入りのアルペンザルツで良い感じです。
ご馳走様でした。
2026年9月15日火曜日
甘海老のパスタ、ローヴ・ドゥ・プロヴァンス、ポティネ・アンポーのアリゴテ
今夜は、ポティネ・アンポーのアリゴテ。
旨旨です。
Bourgogne Aligote Vieille Vigne(2021) / Domaine Potinet-Ampeau
海老のパスタ、再び。
前回よりも海老を単価2倍ほど投入です。
生海老からの方が美味しいですからね。
今回は甘海老を使いました。
パスタはジロロモーニのスパゲットーニ。
しっかりと海老の出汁を吸わせてもモチモチ感が維持できていて美味しいパスタです。
ローヴ・ドゥ・プロヴァンス。
早目にトッピングされたハーブを取り除くとカビ発生を防げます。
トッピングされたタイムは枯れないで到着するのが凄いですよね。
ローヴ・ドゥ・プロヴァンスはアリゴテなどと相性が良くて、ワインが進みました。
シャルドネでは無くてアリゴテやソーヴィニヨン・ブランの濃いタイプが良い。
食卓の片隅にあった青っぽいのは、甘海老の卵です。
日本酒と麺汁で味付け。
アリゴテだと合いますよ。
ご馳走様でした。
2026年9月13日日曜日
ポルチーニのパスタ
今夜で、テッレ・デイ・ブースのスプマンテ ピノノワールは呑み終わり。
結構ペースが早く呑み終えました。
ポルチーニのパスタ。
乾燥ポルチーニに白マッシュルームとエリンギを、1:1:1の割合で使ってます。
生のポルチーニではないので戻したスープも使えるので、フジッリだけではなくマッシュルームとエリンギにも吸わせてます。
バターとクリーム無しです。
ほかほかなスピッチコアフミカート。
パンに挟んで温めるのも良いよね〜
ケーファーのポテサラ。
食べるのを忘れてました。
ヒヤヒヤですね。
ご馳走様でした。
2026年9月12日土曜日
テッレ・デイ・ブースのスプマンテ ピノノワール
今夜は、テッレ・デイ・ブースのスプマンテ ピノノワール。
Spumante Pinot Noir Brut Nature NV / TERRE DEI BUTH
ケッチャップライスみたいな混ぜ御飯。
ケッチャップでは無くて、サルシッチャのトマト煮とジャガイモ入りなのでした。
ご馳走様でした。
2026年9月11日金曜日
よつば食堂さんで
今夜は近所の、よつば食堂さんで夕飯。
柘榴酢サワー呑みながら大根サラダ。
焼鳥盛合せ。
やっぱり焼鳥が好きなのね〜
追加の焼鳥は塩です。
塩味が好きなのはオヤジさまの影響でしょうね。
途中から墨廼江。
仙台は急に寒くなったのですが、そろそろ温燗の季節かも。
鯵とヒラメ縁側の握り。
縁側は出ていたら頼むようにしています。
サーモン巻き。
鉄火巻きにするか迷いますね。
シメ鯖の握り。
光り物が好きなので頼んでしまいます。
ご馳走様でした。
2026年9月10日木曜日
ハモの煮付け
今夜で、シレーニのストレイツ ソーヴィニヨン・ブランは呑み終わり。
ハモ食べながら呑んでました。
野菜多めの具沢山ラーメン。
美味しそうに見えて生麺を買って帰宅したのでした。
キャベツと長葱を多めに、鶏皮とバウホシュペックに海老。
具材は炒めてからスープで煮込んで旨旨です。
ハモの煮付け。
薄味で煮たので、煮汁が麺つゆに合いそうだと家の人談。
確かに汁も美味しい。
ご馳走様でした。
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