2026年9月23日水曜日

連休最終日のスティックフリッツ

遅めのお昼はビストロ・アンセルクルさん。
エポール・ジュ・テから。

ハムと柿とリコッタ。

北寄貝と甘いジャガイモ。

スティックフリッツ。

ご馳走様でした。

鶏牛蒡御飯

朝は、シレーニのシラーを呑みながら鶏牛蒡御飯でした。
朝から部屋中良い香りです。

手羽先で出汁を取って身を解したものと、ささがきゴボウとエリンギ。
少し余った松茸も入れています。

ご馳走様でした。

2026年9月22日火曜日

スティックフリッツ

連休中は近所のビストロ・アンセルクルさんでスティックフリッツ!と、今日もお伺いしてました。
エポール・ジュ・テから。
定番の美味しい泡です。

家の人の好物、ホタのタルタル。
実は食べ方に拘りがあったらしいのです。
パンと一緒ではなくて、直接ホタテを食べるのが好きらしい…知らなかったです。

鯛のエスカベッシュ。
ワインが進みます。

ドフィノワ。
お腹が空いていたので満足です。

スティックフリッツ。
私はこれ目当てです。

ご馳走様でした。

2026年9月21日月曜日

今日もアンセルクルさん

遅めのお昼は、近所のビストロ・アンセルクルさんです。

クエルチャ・ラボリオーサから。

鰹、旨旨です。

ユーゲント ピノノワール。

ウズラも旨旨。

ご馳走様でした。

2026年9月20日日曜日

松茸御飯

遅めの朝ごはんは松茸御飯でした。
松茸以外も入ってますが、松茸の香りが家中に漂ってました。
食感は松茸以外の方が良いのです。

今年は虫が多かった気がします。
割って暫くすると出てくれるので、料理人ぽいネットの人が騒ぐほど塩水につける必要無いんですけどね。
午後は近所のビストロ・アンセルクルさん。
バルにお伺いしました。
ヴァンムスー。

少し、クレ・ド・セラン。

白レバーのムース。

スティックフリッツ旨旨です。

ご馳走様でした。

2026年9月19日土曜日

松茸の夜、ドゥデ・ノーダンのサヴィニー・レ・ボーヌのアン・ルドルスキュル1969

今夜は、ドゥデ・ノーダンのサヴィニー・レ・ボーヌのアン・ルドルスキュル1969。
室温に馴染ませると美味しいですね。
Savigny-les-Beaune 1er Cru En Redrescul(1969) / Doudet Naudin

松茸のパスタ。
ワインが進みます。

松茸以外にも舞茸とエリンギが入ってます。
クリームは無しで、茸にEVOとバターです。
フジッリにするか悩みましたが、トロフィエが丁度良い感じです。

舞茸と松茸はホイル焼きが一番美味しいのかも。

松茸に醤油ではなく麺汁と日本酒を振りかけて包み焼き。

舞茸も同様で、日本酒は三千盛の純米大吟醸でした。

今年の岩手県産の松茸は少し手頃な値段でした。

ご馳走様でした。

2026年9月18日金曜日

モヤシ多めのラーメン

今夜はモヤシ多めのラーメンとシレーニのシラー。

モヤシに玉葱と鶏皮にソーセージを炒めてスープで少し煮て具材にしてます。
ラーメンが見えませんね。

ご馳走様でした。