2026年9月20日日曜日

松茸御飯

遅めの朝ごはんは松茸御飯でした。
松茸以外も入ってますが、松茸の香りが家中に漂ってました。
食感は松茸以外の方が良いのです。

今年は虫が多かった気がします。
割って暫くすると出てくれるので、料理人ぽいネットの人が騒ぐほど塩水につける必要無いんですけどね。


ご馳走様でした。

2026年9月19日土曜日

松茸の夜、ドゥデ・ノーダンのサヴィニー・レ・ボーヌのアン・ルドルスキュル1969

今夜は、ドゥデ・ノーダンのサヴィニー・レ・ボーヌのアン・ルドルスキュル1969。
室温に馴染ませると美味しいですね。
Savigny-les-Beaune 1er Cru En Redrescul(1969) / Doudet Naudin

松茸のパスタ。
ワインが進みます。

松茸以外にも舞茸とエリンギが入ってます。
クリームは無しで、茸にEVOとバターです。
フジッリにするか悩みましたが、トロフィエが丁度良い感じです。

舞茸と松茸はホイル焼きが一番美味しいのかも。

松茸に醤油ではなく麺汁と日本酒を振りかけて包み焼き。

舞茸も同様で、日本酒は三千盛の純米大吟醸でした。

今年の岩手県産の松茸は少し手頃な値段でした。

ご馳走様でした。

2026年9月18日金曜日

モヤシ多めのラーメン

今夜はモヤシ多めのラーメンとシレーニのシラー。

モヤシに玉葱と鶏皮にソーセージを炒めてスープで少し煮て具材にしてます。
ラーメンが見えませんね。

ご馳走様でした。

舞茸

舞茸を多めに買っていたので、今日は舞茸御 飯からでした。
起きたときから良い香りでした。 

今夜は近所の、よつば食堂さんで夕飯。
墨廼江を呑みながら、鯨刺身。
足の痛みに効いてくれるかなぁ〜?
ただ単に食べたいだけです。

シメ鯖。
お店で少しずつ違う美味しさも良いです。

かまトロ。
家の人と一個ずつが丁度良いですね。
食べ過ぎると胃の辺りが大変なお年頃。

追加の焼鳥。
塩で追加をお願いしています。

ご馳走様でした。

2026年9月16日水曜日

鶏ハツ焼き

今夜で、ポティネ・アンポーのアリゴテは呑み終わり。
美味しかったです。

冷蔵庫に余った御飯が多めに保管されていたので炒飯にしました。
作り過ぎました。

久しぶりに鳥長さんの鶏ハツ。
新鮮で血抜きが良いので臭みが出ません。

焼鳥にして旨旨です。
私が割いて洗って、家の人が串焼きにします。
ハーブ入りのアルペンザルツで良い感じです。

ご馳走様でした。

2026年9月15日火曜日

甘海老のパスタ、ローヴ・ドゥ・プロヴァンス、ポティネ・アンポーのアリゴテ

今夜は、ポティネ・アンポーのアリゴテ。
旨旨です。
Bourgogne Aligote Vieille Vigne(2021) / Domaine Potinet-Ampeau

海老のパスタ、再び。
前回よりも海老を単価2倍ほど投入です。
生海老からの方が美味しいですからね。

今回は甘海老を使いました。
パスタはジロロモーニのスパゲットーニ。
しっかりと海老の出汁を吸わせてもモチモチ感が維持できていて美味しいパスタです。

ローヴ・ドゥ・プロヴァンス。
早目にトッピングされたハーブを取り除くとカビ発生を防げます。
トッピングされたタイムは枯れないで到着するのが凄いですよね。

ローヴ・ドゥ・プロヴァンスはアリゴテなどと相性が良くて、ワインが進みました。
シャルドネでは無くてアリゴテやソーヴィニヨン・ブランの濃いタイプが良い。

食卓の片隅にあった青っぽいのは、甘海老の卵です。
日本酒と麺汁で味付け。
アリゴテだと合いますよ。

ご馳走様でした。

2026年9月13日日曜日

ポルチーニのパスタ

今夜で、テッレ・デイ・ブースのスプマンテ ピノノワールは呑み終わり。
結構ペースが早く呑み終えました。

ポルチーニのパスタ。
乾燥ポルチーニに白マッシュルームとエリンギを、1:1:1の割合で使ってます。
生のポルチーニではないので戻したスープも使えるので、フジッリだけではなくマッシュルームとエリンギにも吸わせてます。
バターとクリーム無しです。

ほかほかなスピッチコアフミカート。
パンに挟んで温めるのも良いよね〜

ケーファーのポテサラ。
食べるのを忘れてました。
ヒヤヒヤですね。

ご馳走様でした。