2014年7月15日火曜日

「くーねるまるた」、オレゴン産のダークチェリー、ルイス・ヴァン・ダイク

仙台の梅雨晴れは今日までみたいです。夕空が綺麗なのも今日までか?と西空を見ると、筋状の雲が綺麗ですね。

夕飯は鮨勘まで散歩しながらです。毎度同じですが、ボックビールを飲みながらです。来週は健康診断などで飲めないのでした。
ジュンサイをいただきました。鮨屋さんでジュンサイが出てくるとは・・・
刺身を食べる頃に「水鳥記」を頼んでました。今夜は「マコガレイ」「カンパチ」「カワハギ・肝付」「ホッキ貝」ですね。今回は飲み過ぎていないので覚えてました。
結局、ここからツマミなどを食べたりして、水鳥記も二杯目。鮨屋さんで食べた鮨が少なすぎる感じになってしまったのでした。来週は食べます(笑)

今夜も「くーねるまるた」の4巻を読んでは笑ってます。これは面白いよね。

今日届いたオレゴン産のダークチェリー。去年は佐藤錦よりも美味しかったのですが、今年のは熟成期間が足りないのか?酸味が残り過ぎです。さらに粒も小さめで、少しガッカリしてます。これでは予約注文した意味がなかったな〜と。
普通に食べるならば良いのですが、この程度だとダークチェリーらしくない状態。もう少し置いてみて甘みが増してくれないか?と期待してます。

今夜は久しぶりに新着のCDを聴いてます。気がつけばCDが積み上がっていたのですが、今日到着分から聴き始めてました。なかでもルイス・ヴァン・ダイクは良い感じで、シンプルにピアノを聴けることは少ないですからね。特にジャズ寄りのピアノは・・・煩いときがありますから。
シンプルに録音するのは誤魔化しができないので、本当に実力が全てなのかもしれない。
Louis Van Dyke - When A Man Loves A Woman