2012年2月23日木曜日

ジャド社クーヴァン・デ・ジャコバン、パイロット万年筆の情報が届いた

まず最初に。先日のパイロットのWebで問い合わせした万年筆の件。早々に連絡をいただきました。パイロットの担当の方ありがとうございました。どうやらエリートE-250MTの短いタイプでエリートSらしいです。とりあえずパイロット万年筆のエリートシリーズでいいみたいですね。大事に使い続けたいです。
(2/24追記 エリートE-250MTで確定です)

ここからは飲み食いの話し。
今夜からはジャド社の気軽なボトルです。ブルゴーニュ・ブラン「クーヴァン・デ・ジャコバン」になります。まるっきりのネゴシアン業が活かされている契約栽培のブルゴーニュ・ブラン。安価でもジャドのマジックで美味しかったりします。栽培から収穫・醸造まで管理することで全然違う品質に出来るところが面白いですね。

少し酸味と甘い香りの余韻が楽しめます。あんまり食事を選ばない気がしますね。何しろ炒め物や納豆も食べながら飲んでました(笑)個人的にはアーモンド噛みながらもオススメですね。
素直に美味しくて気軽で私に向いている気がします。三越のワインコーナーにはジャドが無いよね・・・トラストシティーの「やまや」にも少ないよね・・・あそこはいいや。

そしてデザート。風邪気味の家の人の事もあってゼリーやプリンを買った残りのオレンジ。仙台では果物の大手である「いたがき」のデザートコーナーで買ってきた物。オレンジは素直に美味しいし果汁も楽しめるので良い感じです。
残念だったのは店員さんの梱包が投げやりっぽいところ。ちょっとお遣い物には出せない感じで、買ったときにもなんか変な娘だな〜客が注文しても反応しないな〜と悪い予感していたんだけど。「いたがき」もダメか・・・

今夜は:
Louis Jabot : bourgogne Blanc "couvent des jacobins" 2009